よくある質問

A:staff@stardog.jp までお問い合わせください。(問い合わせフォームからご連絡下さい)

A;できるだけ細かく自己PRへ記入をお願いします。見た目の特徴よりもそのコの得意なことが書かれているとどんなコなのか想像がつきやすいです。

例)よく旅行に行くので移動に慣れています。

人懐っこく飼い主がいなくても気にしません。

飼い主の指示を聞くのが大好きでマテなどが得意です。

ボールが大好きで、いつでも誰とでもボール遊びができます。

A:撮影内容によりペットに求められることが大きく変わってきます。

ただ他人の抱っこが大丈夫なだけで成り立つ場合と、指示で吠えたり死んだふり、寝たふりなど高度な精度の指示を求められることもあります。

幅広く対応出来るペットにしたい場合は確実に指示をこなす必要がありますが、そのコの得意なことを伸ばしておくことをオススメしています。

A:不定期開催でオーディションを行いレベルチェックを行うことがありますが、自宅でもレベルチェックをしていただけると良いと思います。

例えばオスワリの指示の場合、ただ座るだけではなく、座ってから飼い主さんが離れてどれぐらいの刺激があっても待てるかなどをチェックします。

参考動画(https://www.youtube.com/watch?v=L3ZBxJaFVfE

A:猫ちゃんの場合はどれだけ知らない場所でも平常心でいられるかが最優先です。

目安としては、知らない場所でもおやつを食べられる、おもちゃで遊べるかです。

オスワリやマテが家で出来ることよりも、家以外の場所に行くことに慣れていないと撮影現場で怖がって隠れてしまいます。

それでは猫ちゃんがかわいそうなので出来るだけ連れ回して知らない環境でも大丈夫なコにしておいてください。

現段階では猫ちゃんの場合オスワリなどは二の次です。

無理に慣らせる必要はありませんが、慣れていないのなら猫ちゃんにとって撮影は負担になりますので、投稿コンテスト参加などでお楽しみください。

A:撮影現場に出向いて撮影をするお仕事の他に、昨今動画のみのお仕事も増えてきています。

コンテストは定期的に開催予定で、動画自体のレベルをあげていく目的もありますが、それ以外の目的に重きを置いています。 

撮影のためのトレーニングをする上で飼い主さんとワンちゃんの関係がより深まったり するのですが、静止画、動画の撮影でも同じことが言えると思っています。

静止画や動画を撮影することでペットの特徴や特性をより見るようになり、いつも通りだなとか いつもと違うかな?とすぐに気がつくことができます。

ご自身でペットを撮影することでペットとの距離をより近く、かつコミュニケーションを取って楽しく暮らしてもらいたいという願いもあります。

A:公開オーディションをする場合オーディション費がかかることがありますが、プロフィール写真などは飼い主さんにご用意いただいております。

そのため別途カタログ制作での営業などを行っておらず、お仕事の条件ごとにその都度適材適所でペット募集の後、提案、営業しております。

A:必須ではありませんが、SNSをやっていることで最近の写真や最近できるようになったことなど すぐに確認することができます。

練習中の動きなどの記録にやっておくと便利かもしれません。

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